しみずさつき@町田で「ガーダ」に出会う会です。
東京での催しです。(よく間違われるけど町田市は東京都。)
まだご覧になっていない方は、この機会にぜひお越し下さい。
〜〜〜〜〜〜〜(転送大歓迎です)〜〜〜〜〜〜
●来年07年1月13日(土)
「ガーダ〜パレスチナの詩〜」上映
&古居みずえ監督トークのご案内
9.11の背景にあり、
ここ半世紀以上パレスチナで起こっていること。
それを、この「ガーダ〜パレスチナの詩〜」では、
17年にもわたってパレスチナの女性や子供をはじめとする人々
を撮り続けてきたフォトジャーナリストの古居みずえさんが
「ガーダ」というパレスチナ女性の人生と寄り添うことを
通じて、描いています。
「大地、自由、平和、夢・・歌うことが希望をつなぐ」ー。
「長く過酷な占領の日々。
それでも今日もかまどに火をおこし、
お茶を飲み、微笑む」
(「ガーダ〜女たちのパレスチナ〜」岩波書店帯より)
この58年ほど、
パレスチナの人々が何を奪われ続け、何を失いつづけ、
それでも何を紡ぎつづけているのかを、「観る」のではなく、
「感じる」ことができる映画です。
「テロと断固として闘う」
という大きな声ばかり聞こえる今だからこそ、この映画の上映会を、
こよなく愛する地元・町田で企画しました。
また上映後には、古居監督によるトークもあり、監督ご自身の思いや
最新のレバノン情勢なども聞きたいと思っています。
「パレスチナ問題」という「遠い国」の「政治」のことを、すこしでも
身近にひきつけて考え、さらには彼女たちなりの「たたかいかた」に勇気と
力をもらい、そして明日からの自分の行動の道しるべとしていただければ!
と思っております。
皆様のお越しを心からお待ちしています!
『町田で「ガーダ」に出会う会』
”花””花””花””花””花””花””花””花””花”
「ガーダ〜パレスチナの詩〜」公式HP:http://ghada.jp
◆日時:2007年1月13日(土)
14:00上映開始(13:30開場)
上映後、古居みずえ監督トークあり
◆場所:町田市民フォーラム3階ホール
(町田市原町田4-9-8/042-723-2888)
http://www.city.machida.tokyo.jp/shisetsu/com/com14/
◆入場料:一般当日1500円 一般前売り1300円
学生当日1200円 学生前売り1000円
★町田の地域通貨「花」が200花ご利用いただけます★
◆主催:町田で「ガーダ」に出会う会・STEP by STEP平和
◆共催:地域通貨”花”のグループ『まちだ大福帳』
◆後援:(財)町田市文化・国際交流財団
◆お問い合わせ:tora0633@yahoo.co.jp(柏原)
HQN04063@nifty.ne.jp(清水)
◆前売り:お申し込みの方は、
タイトルに「ガーダ前売り希望」とお書きいただいたうえ、
以下のフォームを下記あて先までお送りください。
あて先:tora0633@yahoo.co.jp(柏原)
HQN04063@nifty.ne.jp(清水)
::::::::::::::(前売りお申し込みフォーム):::::::::::::::
お名前:
ご住所:
ご連絡先:
お申し込み数 大人 枚 学生 枚
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
◆来年、まちだで、「ガーダ」に出会いましょう!
東京での催しです。(よく間違われるけど町田市は東京都。)
まだご覧になっていない方は、この機会にぜひお越し下さい。
〜〜〜〜〜〜〜(転送大歓迎です)〜〜〜〜〜〜
●来年07年1月13日(土)
「ガーダ〜パレスチナの詩〜」上映
&古居みずえ監督トークのご案内
9.11の背景にあり、
ここ半世紀以上パレスチナで起こっていること。
それを、この「ガーダ〜パレスチナの詩〜」では、
17年にもわたってパレスチナの女性や子供をはじめとする人々
を撮り続けてきたフォトジャーナリストの古居みずえさんが
「ガーダ」というパレスチナ女性の人生と寄り添うことを
通じて、描いています。
「大地、自由、平和、夢・・歌うことが希望をつなぐ」ー。
「長く過酷な占領の日々。
それでも今日もかまどに火をおこし、
お茶を飲み、微笑む」
(「ガーダ〜女たちのパレスチナ〜」岩波書店帯より)
この58年ほど、
パレスチナの人々が何を奪われ続け、何を失いつづけ、
それでも何を紡ぎつづけているのかを、「観る」のではなく、
「感じる」ことができる映画です。
「テロと断固として闘う」
という大きな声ばかり聞こえる今だからこそ、この映画の上映会を、
こよなく愛する地元・町田で企画しました。
また上映後には、古居監督によるトークもあり、監督ご自身の思いや
最新のレバノン情勢なども聞きたいと思っています。
「パレスチナ問題」という「遠い国」の「政治」のことを、すこしでも
身近にひきつけて考え、さらには彼女たちなりの「たたかいかた」に勇気と
力をもらい、そして明日からの自分の行動の道しるべとしていただければ!
と思っております。
皆様のお越しを心からお待ちしています!
『町田で「ガーダ」に出会う会』
”花””花””花””花””花””花””花””花””花”
「ガーダ〜パレスチナの詩〜」公式HP:http://ghada.jp
◆日時:2007年1月13日(土)
14:00上映開始(13:30開場)
上映後、古居みずえ監督トークあり
◆場所:町田市民フォーラム3階ホール
(町田市原町田4-9-8/042-723-2888)
http://www.city.machida.tokyo.jp/shisetsu/com/com14/
◆入場料:一般当日1500円 一般前売り1300円
学生当日1200円 学生前売り1000円
★町田の地域通貨「花」が200花ご利用いただけます★
◆主催:町田で「ガーダ」に出会う会・STEP by STEP平和
◆共催:地域通貨”花”のグループ『まちだ大福帳』
◆後援:(財)町田市文化・国際交流財団
◆お問い合わせ:tora0633@yahoo.co.jp(柏原)
HQN04063@nifty.ne.jp(清水)
◆前売り:お申し込みの方は、
タイトルに「ガーダ前売り希望」とお書きいただいたうえ、
以下のフォームを下記あて先までお送りください。
あて先:tora0633@yahoo.co.jp(柏原)
HQN04063@nifty.ne.jp(清水)
::::::::::::::(前売りお申し込みフォーム):::::::::::::::
お名前:
ご住所:
ご連絡先:
お申し込み数 大人 枚 学生 枚
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
◆来年、まちだで、「ガーダ」に出会いましょう!
Comment*0
FAVが字幕付けを担当した作品が上映されます!!
●12月11日(月) 6:30pm-9:30pm(6:15pm開場)
高維京さん・鄭柚鎮さんを囲む会 in おおさか
〜「わたしとフクロウ」も上映します!〜
場所:とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ視聴覚室
資料代:800円
共催:FAV連連影展、「女性・戦争・人権」学会、日本女性学研究会
協力:NPO法人女たちの戦争と平和人権基金
賛同団体:ふぇみん大阪(賛同団体募集中!賛同金3,000円です)
問合先:080-5470-8175(清末)
●高維京(こゆぎょん)さん
駐韓米軍犯罪根絶運動本部事務局長。
米軍による犯罪被害者の人権擁護、
特に米軍から性暴力を受けた女性の
立場にたった活動を続けている。
「駐留米軍地位協定」の改正や、
平澤(ピョンテク)の米軍基地拡張に
反対する活動に取り組む。
2006年の第2回女性人権活動奨励賞(やより賞)に選ばれ、今回贈呈式に出席のため来日。(やより賞HPより抜粋)
●鄭柚鎮(ちょんゆじん)さん
1993年駐韓米軍犯罪根絶運動本部創設後、
事務局長、トゥレバンの活動を通し韓国で
ジェンダー視点で米軍犯罪根絶運動を展開し続けた。
沖縄、アメリカ、日本など韓国以外でも平和活動を経験し、
現在、大阪大学文学研究科修士課程に留学中である。
●上映作品:わたしとフクロウ
制作:トゥレバン/監督:パク・キョンテ/2004/90分
ソウルの北、議政府(ウィジョンプ)のアメリカ軍基地村で
暮らす「セックスワーカー」の女性たちの日々の暮らしや
葛藤を描くドキュメンタリー。
このドキュメンタリーは「フクロウ」たちの日常の生活を
暖かく見つめながら、基地村の苦悩と現実も描き出している
トゥレバン:韓国の米軍基地周辺で働く女性たちをサポートするグループ。

詳しくはこちら。
http://www.wfphr.org/yayori/
●12月11日(月) 6:30pm-9:30pm(6:15pm開場)
高維京さん・鄭柚鎮さんを囲む会 in おおさか
〜「わたしとフクロウ」も上映します!〜
場所:とよなか男女共同参画推進センターすてっぷ視聴覚室
資料代:800円
共催:FAV連連影展、「女性・戦争・人権」学会、日本女性学研究会
協力:NPO法人女たちの戦争と平和人権基金
賛同団体:ふぇみん大阪(賛同団体募集中!賛同金3,000円です)
問合先:080-5470-8175(清末)
●高維京(こゆぎょん)さん
駐韓米軍犯罪根絶運動本部事務局長。
米軍による犯罪被害者の人権擁護、
特に米軍から性暴力を受けた女性の
立場にたった活動を続けている。
「駐留米軍地位協定」の改正や、
平澤(ピョンテク)の米軍基地拡張に
反対する活動に取り組む。
2006年の第2回女性人権活動奨励賞(やより賞)に選ばれ、今回贈呈式に出席のため来日。(やより賞HPより抜粋)
●鄭柚鎮(ちょんゆじん)さん
1993年駐韓米軍犯罪根絶運動本部創設後、
事務局長、トゥレバンの活動を通し韓国で
ジェンダー視点で米軍犯罪根絶運動を展開し続けた。
沖縄、アメリカ、日本など韓国以外でも平和活動を経験し、
現在、大阪大学文学研究科修士課程に留学中である。
●上映作品:わたしとフクロウ
制作:トゥレバン/監督:パク・キョンテ/2004/90分
ソウルの北、議政府(ウィジョンプ)のアメリカ軍基地村で
暮らす「セックスワーカー」の女性たちの日々の暮らしや
葛藤を描くドキュメンタリー。
このドキュメンタリーは「フクロウ」たちの日常の生活を
暖かく見つめながら、基地村の苦悩と現実も描き出している
トゥレバン:韓国の米軍基地周辺で働く女性たちをサポートするグループ。

詳しくはこちら。
http://www.wfphr.org/yayori/
| Home |

